AFS友の会「ネットワーキング7月の集い」

~ヴィオラとギターのジャズ風デュオライヴの宵~

日時

2019年7月13日(土) 16:30 受付開始、17:00~18:00 演奏、 18:00-19:00 懇親会

場所

メロディヤ南青山
港区南青山2-27-11 HILL TOP青山1F
東京メトロ銀座線「外苑前駅」より徒歩2分


「AFS友の会ネットワーキングの集い」では様々な分野でご活躍の方々を講師にお招きし、講演/懇親会を年2~3回のペースで開催していますが、今年「AFS友の会」設立20周年を迎えるに当たり、特別企画としてジャズ風ライヴとパーティを開催することになりました。

会場は南青山に位置する瀟洒なミュージックサロン。ライヴは国内外の交響楽団で首席奏者、指揮者、音楽監督として長年活躍を続けるヴィオラの大山平一郎氏と幅広いジャンルの音楽活動で知られるギタリスト・平岡遊一郎氏との異色なコンビ、「デュオ101」が様々な楽曲をジャズ風に演奏。ライヴの後は演奏者を交えてワインなどを召し上がりながら楽しくご歓談ください。


【演奏】

デュオ101(ヴィオラ:大山平一郎、ギター:平岡遊一郎)

大山平一郎:

京都生まれ。英国ギルドホール音楽演劇学校卒業。LAフィルの首席ヴィオラ奏者、副指揮者、ラホイヤ室内楽音楽祭、サンタフェ室内音楽祭の芸術監督を歴任。日本では九州交響楽団常任指揮者、大阪交響楽団で音楽顧問・首席指揮者、ながさき音楽祭音楽監督を歴任。ラホイヤとサンタフェでは多くのジャズプログラムをプロデュースし、アンドレ・プレヴィンやレイ・ブラウンとも共同企画を演出。現在、一般社団法人 Music Dialogue芸術監督。CHANEL Pygmalion Days室内楽シリーズ芸術監督。米国ロベロ室内楽音楽祭芸術監督。

平岡遊一郎:

静岡出身。ジャズ、ブラジル音楽を中心に、様々なジャンルで活動を展開。
近年はサウンドプロデューサーとしても多数の作品を制作。現在までに、チャーリーパーカーのピアニストでもあったウォルタービショップJr.とのデュオ、ハワイのウクレレの名手ハーブオータとの共演をはじめ、日本を代表するジャズ歌手 伊藤君子とのデュオ、小野リサのサポートでのミュージックフェア出演、映画音楽では西田敏之主演「星守る犬」ギター録音、ドラマ音楽では黒木瞳主演 「鹿鳴館」ギター録音、等、幅広い活動を展開中。

会費

3,000円(ワイン、その他ドリンク、オードヴル付き)
会費のお支払いは、当日、受付にてお願いいたします。

【お申込み方法】

お申し込みフォームに必要事項を記入してお申込みください。

【締め切り】

2019年7月1日(月)
満席となり次第受付を終了させていただきますのでご了承ください。

【お問い合わせ】

AFS友の会事務局
担当: 片山 愛子
〒105-0004東京都港区新橋5-22-10 松岡田村町ビル7F
公益財団法人AFS日本協会内
E-mail: [email protected] Fax: 03-6206-1917

※上記事務局で作業する日が不定期のため、勝手ながら電話でのお問い合わせ、お申し込みは承っておりません。また、ファックス、メールでのお問い合わせに対し、お返事が遅れることもありますので何卒ご了承ください。
※メールアドレスの変更やメール配信の停止をご希望の場合は [email protected] までご連絡ください。


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