私は今5か月間日本にいます。私は花火を見ました。桜を見ました。ぐじょはちまんしろ(郡上八幡城)にいきました。なごやのアメリカりょうりレストランにいってきました。ホストファミリーにガーナのプレゼントをあげました。関でキャンプに行ってきました。私は着物を着ました。きれいだった。

私はながらこうこうにいます。私はたっきゅうぶにしょぞくしていました。ながらこうこうでいちばんすきなかもくは、すうがくとえいごです。私たちはたかやまにしゅうがくりょこうに行きました。とてもたのしかったです。がっこうにはたくさんのともだちがいます。かれらはとてもしんせつで、日本語のべんきょうをてつだってくれます。

日本人は仕事が忙しくて全ぜんたのしいことがないとおもってた。日本人はたのしむためにじかんを作っていることが分かりました。ガーナと日本のちがいの1つは、「レストランやお店でチップをはらわない」ことです。私は日本のたいざいをほんとうにたのしみました。

私はほんとうにうれしいで、よりおおくのけいけんとたのしみをたのしみにしています。
わたしのゆめじつげんしてくれたスポンサーに心からかんしゃしたいとおもいます。ぶんかをこうかんするきかいをあたえられたことにほんとにかんしゃしています。どうもありがとう。

原稿は以下でお読みいただけます。
ジョセフィアさんの直筆原稿全文(PDF/126KB)

 


この記事のカテゴリー: ガーナ 来日留学生の体験談