イベント

ボランティアって具体的に何をするんだろう?学校と両立はできるのかな?等よくある質問にお答えしつつ、国際交流のサポートをするボランティアについて詳しくお話しいたします。実際にボランティアをしている学生の声を聞いてみませんか。

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留学説明会

▼東京

10月28日(日)10:00~ 八王子 →詳細
11月21日(水)18:30~ 御成門 →詳細 ※まだ間に合う!来年のアメリカ留学

▼大阪

11月1日(木)17:00~ 大阪 →詳細 ※留学個別相談会
11月10日(土)13:30~ 大阪 →詳細
11月22日(木)17:00~ 大阪 →詳細 ※留学個別相談会

最新ニュース

AFS活動レポート

  1. news20181019-bisan05

    お茶会に参加(尾三支部)

    10月14日(日)、今年もNPOみちてる主催のお茶会にお招きいただき、7名の留学生を含む総勢25名で参加しました。お庭には秋の花々が活けられ、竹灯籠がしつらえてありました。
  2. news20181018-miyagi06

    秋の恒例、そば打ち体験(宮城支部)

    2018年10月14日、宮城支部では、宮城県村田町「千寿庵」さんで、秋の恒例行事であるそば打ち体験を行いました。
  3. news20181017-02

    AFS国際理解教育出前講座レポート @灘高等学校

    兵庫県神戸市の灘高等学校からご依頼を頂き、200名以上の生徒の方々を対象に「世界と生きるためのTips 〜一人称で見る世界。南米からのメッセージ〜」と題して講座を行いました。

AFSからのお知らせ

  1. news20180927-asahishinbun

    中高生新聞で紹介されました

    高校留学の特集記事が、朝日中高生新聞の9月23日発行号の一面で掲載されました。同様の記事は9月2日発行の朝日小学生新聞でも掲載いただきました。
  2. 【職員募集】海外留学生受入コーディネーター(勤務地:大阪)

    文部科学省からの新規受託事業「アジア高校生架け橋プロジェクト」新メンバー(契約職員)の募集です。
  3. news20180808-fiestalatina07

    フィエスタ・ラティーナ 2018

    スペイン・ポルトガル語圏の文化について情報を発信し、それら地域の高校留学の魅力を伝える「フィエスタ・ラティーナ」は、駐日ブラジル大使館とインスティトゥト・セルバンテス東京の共催のもと、2箇所で開催いたしました。

留学体験談

年間留学体験談

  1. story20181011-honduras04

    留学レポート ホンジュラスの本当の良さ、楽しさ

    世界一危険な国として知られているホンジュラスで生活を始めて5ヶ月がたちました。もちろん、この5カ月何事もなく充実した生活を送れました。
  2. story20180920-germany02

    留学レポート ドイツで変わった価値観や考え方

    ドイツに来てあっという間に5ヶ月が経ちま…
  3. story20180918-usa04

    留学レポート シカゴ留学から得たこと

    私は約1年間、アメリカのシカゴで異文化を体験しました。シカゴはアメリカで3番目の大都市で、移民が多く様々な人種の人々がまちの中に暮らしています。

短期留学体験談

  1. story-sps-usa-15-02

    短期留学体験談 また会おうね

    今回の留学先で「また、会おう!」と誓った人達に会えるように、お金を少しずつためていきたいと思います。
  2. story-sps-usa-14-01

    短期留学体験談 心に一生残る言葉

    最終日、イタリア人のルームメイトに「なおは私が初めて見た日本人で初めてできた日本人の友達だよ。またいつか絶対会おうね。」といわれたのがすごく印象に残っています。
  3. story-sps-usa-13-08

    短期留学体験談 文化の違いをリスペクト

    最終日の夜、毛玉を1人づつキャッチしてプログラムの思い出を語っていった。そして次の人へパス。「離れていてもみんな繋がっている」そう最後にスタッフのミッチェルが言った時は感動しました。

受入体験談

ホストファミリー&受入校の体験談

  1. story-sequel-17-20181009-04

    再会レポート サミーとの交流は今でも続いています(静岡支部)

    サミーがうちにホームステイしてからもう数年がたちましたが、あれからずっと彼女とは交流が続いています。
  2. story20170222-hostschool04

    ホストスクール体験談 ローカルとグローバルの境界線を越えて

    たった今、隠岐島前高校(以下、島前高校)に1年間留学していたマレーシア人のアフィーを見送った。離島に住まう者は別離に慣れている。慣れてはいるが、風に舞う紙テープを見て少しだけ視界が滲んだ。
  3. story20161214-hf01

    ホストファミリー体験談 ホストファミリーという経験

    2015年 縁あって、私たちはマレーシアからの留学生ジェイミーを受け入れることになりました。以前より国際交流には興味があり、イベント等には参加していましたが、HFはこれが初めての経験でした。

来日留学生の体験談

  1. news20180613-oitachubu01

    フランチェスコ記念奨学金奨学生 ルカの来日留学レポート(イタリア)

    これまで大分で過ごして、なぜフランチェスコがこの場所を愛していたのか、分かった。私は私の周りにあるすべてのものに感謝し始め、このことが今の自分にしてくれた。
  2. story-r-Bosnia-and-Herzegovina-01

    来日留学生の体験談 アダさん(ボスニア・ヘルツェゴヴィナ)

    留学生活は私の人生をかえました。そして、広島から大切なことを学びました。この一年ですばらしい日本の文化やマナーをけいけんできました。
  3. story-r-usa-4-02

    来日留学生の体験談 マーニーさん(アメリカ)

    日本ではアメリカより、協力がうまくできると思います。昨年の修学旅行で、2年生は4日間きちんとルールを守りました。

AFS体験 その後

再会・交流レポート

  1. story-sequel-17-20181009-04

    再会レポート サミーとの交流は今でも続いています(静岡支部)

    サミーがうちにホームステイしてからもう数年がたちましたが、あれからずっと彼女とは交流が続いています。
  2. news20180801-bisan04

    4人そろって里帰り(尾三支部)

    2014年度に受け入れた年間生4人が、そろって里帰りしました。マリカ(フィンランド)、マーチ(オランダ)、リン(タイ)、タイラ(メキシコ)です。
  3. news20180323-nara01

    オーストラリアからリースが里帰り (奈良支部)

    2015年2月から約1年間、留学生として奈良の高校に通っていたリース(オーストラリア)が2年ぶりにホストファミリーの元へ帰ってきました。

インタビュー・座談会

  1. interview-kobayashichiaki-01

    帰国生インタビュー 小林千晃さん

    将来的な就職を考えることや言語力向上ということよりも純粋に未知なるものとの遭遇を楽しんでみたい、文化も言葉も違う学校生活を楽しんでみたい、という思いから中南米が一番面白そうのではないかと考えました。
  2. intvw_unplan_profile

    帰国生インタビュー 福山大樹さん&デリス・グリーンさん

    スウェーデンに1年留学をしていたということもあり、海外の人と交流するのが好きで、バックパッカーとしても50か国くらい旅をしました。いつかは日本に来る外国人の人たちに同じように楽しい経験をしてほしい、という思いがずっとありました。
  3. zadan_latinamerica05

    座談会「中南米留学」 4.中南米ならではのこと・お勧めポイント

    -人気のあるイベントやアクティビティは何でしたか? 美奈: やっぱりサッカーですね。私がいた年は南アメリカのリーグ戦があったので試合が多くて、家族は顔にパラグアイの国旗を描いて、さらに国旗を持って応援していました。