
AFS、全国ボランティア大会を開催
2026年2月14日-15日、東京・代々木のオリンピックセンターにて、日本各地で活動するAFSボランティアを対象とした「全国ボランティア大会」が開催されました。

2026年2月14日-15日、東京・代々木のオリンピックセンターにて、日本各地で活動するAFSボランティアを対象とした「全国ボランティア大会」が開催されました。

2026年3月4日、「東海東京財団 留学奨学金」を受けて留学した奨学生の帰国後報告会が、一般財団法人 東海東京財団の主催で開催されました。

2026年3月7日、文部科学省講堂にて「2025年度アジア高校生架け橋プロジェクト+ 第3期生受入校 教職員振り返り会」を開催しました。

2025/11/15 日本の文化体験 音楽座ミュージカル「リトルプリンス」、2026/1/11 PCVヒロシマ平和学習オンライン

2025年の春に来日した年間プログラム生と、秋から来日していたセメスター生がそれぞれのプログラムを終了し、2026年1月末から2月初旬に帰国しました。

AFSはアジア大洋州の国・地域の優秀な青年を対象として対日理解の促進を図る外務省事業「JENESYS」でインドの大学生・大学院生20人を受け入れ、日本の科学技術の視察・研修に10名、日本文化・歴史の視察・研修に10名が参加しました。

2025年YOSHI基金生としてアメリカのテキサス州から来日したのはJovianさんです。服部剛丈さんの母校を訪問して生徒会主催の討論会に参加し、名古屋にいる間は服部政一・美恵子さんの家に2泊3日ホームステイをして「YOSHI基金」に込めた想いを深く理解する時間を持ちました。

2025年8月1日から3日まで、AFS中国四国地域「HIROSHIMA平和学習2025」の平和学習にて、世界10カ国以上から集まったAFS留学生、日本の派遣生、そしてスタッフの仲間たちと共に、広島の地で「平和とは何か」「自分には何ができるのか」を考えました。

「アジア高校生架け橋プロジェクト+」の第3期生は、約4か月にわたる日本での高校生活を終え、帰国前オリエンテーション、文部科学省講堂での修了式ならびに証書授与式、日本人高校生との国際交流キャンプを経て、2025年12月中旬に帰国しました。