
外務省事業「JENESYS2025」でインドの若者を受入
AFSはアジア大洋州の国・地域の優秀な青年を対象として対日理解の促進を図る外務省事業「JENESYS」でインドの大学生・大学院生20人を受け入れ、日本の科学技術の視察・研修に10名、日本文化・歴史の視察・研修に10名が参加しました。

AFSはアジア大洋州の国・地域の優秀な青年を対象として対日理解の促進を図る外務省事業「JENESYS」でインドの大学生・大学院生20人を受け入れ、日本の科学技術の視察・研修に10名、日本文化・歴史の視察・研修に10名が参加しました。

2025年YOSHI基金生としてアメリカのテキサス州から来日したのはJovianさんです。服部剛丈さんの母校を訪問して生徒会主催の討論会に参加し、名古屋にいる間は服部政一・美恵子さんの家に2泊3日ホームステイをして「YOSHI基金」に込めた想いを深く理解する時間を持ちました。

2025年8月1日から3日まで、AFS中国四国地域「HIROSHIMA平和学習2025」の平和学習にて、世界10カ国以上から集まったAFS留学生、日本の派遣生、そしてスタッフの仲間たちと共に、広島の地で「平和とは何か」「自分には何ができるのか」を考えました。

「アジア高校生架け橋プロジェクト+」の第3期生は、約4か月にわたる日本での高校生活を終え、帰国前オリエンテーション、文部科学省講堂での修了式ならびに証書授与式、日本人高校生との国際交流キャンプを経て、2025年12月中旬に帰国しました。

2025年12月9日、2026年に留学する高校生を対象とした「東海東京財団 留学奨学金」の授与式が、一般財団法人 東海東京財団の主催で開催されました。

松江市のお祭り「どう行列」に、AFS松江支部の留学生たちも参加しました!日本・ラオス・カンボジアの仲間たちが力を合わせ、笑顔いっぱいでお祭りを盛り上げました。

三菱商事がAFS年間留学する生徒の参加費を支援する「三菱商事高校生海外留学奨学金」第5期生の帰国を節目とし、設立以来初となる報告会が10月3日(金)に三菱商事本店にて開催されました。 当日は第1期生~第5期生から選抜された10名の奨学生が集い、留学体験やその成果を一人ずつプレゼンテーション方式で報告しました。

AAI (AFS Asia and the Pacific Initiative)は、アジア・太平洋地域のAFSパートナーが加盟するネットワーク組織です。域内のAFS組織が情報交換や交流を通じて地域の活動を発展させることができるよう、毎年会議が開催され、ボランティアの代表や職員が参加しています。

2025年10月4日、栃木支部配属の留学生がJA全農とちぎ様開催の「稲刈り体験ツアー」に参加しました。