
2025年春・秋からの来日生が帰国
2025年の春に来日した年間プログラム生と、秋から来日していたセメスター生がそれぞれのプログラムを終了し、2026年1月末から2月初旬に帰国しました。

2025年の春に来日した年間プログラム生と、秋から来日していたセメスター生がそれぞれのプログラムを終了し、2026年1月末から2月初旬に帰国しました。

バイオ医薬品会社のリジェネロン・ジャパン株式会社は、AFS年間派遣プログラムを対象に「リジェネロン・サイエンス・スカラーシップ」を設立しました。科学・技術・工学・数学のSTEM分野に関心を持つ日本の高校生を対象に、2027年に出発する第74期AFS年間派遣プログラムから募集が開始されます。

「アジア高校生架け橋プロジェクト+」の第3期生は、約4か月にわたる日本での高校生活を終え、帰国前オリエンテーション、文部科学省講堂での修了式ならびに証書授与式、日本人高校生との国際交流キャンプを経て、2025年12月中旬に帰国しました。

2025年12月9日、2026年に留学する高校生を対象とした「東海東京財団 留学奨学金」の授与式が、一般財団法人 東海東京財団の主催で開催されました。

●募集内容 〈職種〉広報・募金担当/正職…

●募集内容 〈職種〉 総務人事担当(管理…

AFS日本協会は2025年10月から11月の1か月にわたり、文部科学省補助事業として「異文化理解ステップアップ事業」と、AFS独自の秋短期来日プログラムを実施しました。

AFS日本協会は、外務省が開始した日印人材交流・協力施策の一つ「MIRAI-Setuプログラム」を受託し、2025年10月にインドの大学生・大学院生40名の日本企業訪問とインターンを企画・実施しました。

2025年、公益財団法人公文国際奨学財団により、AFSの年間派遣プログラムでの留学が内定した生徒を対象とした支援が始まりました。本支援は国際相互理解と交流促進を目的としたもので、AFS派遣プログラム留学関係費用の一部として、1人あたり100万円が支給されます。