
留学生と派遣内定生の交流会(長野南信支部)
派遣生受入生双方の交流の機会を、去る11月15日に持ちました。一般の参加者や支部員も来て、総勢30名ほどの交流会となりました。

派遣生受入生双方の交流の機会を、去る11月15日に持ちました。一般の参加者や支部員も来て、総勢30名ほどの交流会となりました。

秋も深い11月7日(土)、木曽の上松中学の交流会に招かれました。お声をかけてくださったALTのスティーブン先生自身も高校生の時にAFSでブラジルに留学した経験をもつ「センパイ」です。

2015年12月29日(火)、オーストラリアとマレーシアから来日していた語学研修プログラム(LS)生と学校通学プログラム生が、約1ヵ月のプログラムを終えて帰国しました。

尾三支部に滞在中の留学生が、二つの学校と交流をしました。

12月18日から20日まで、3名のMIRAIプログラム参加生を支部に迎えました。フリーダさん(イギリス)、アレックスさん(ポーランド)、イスラムさん(タジキスタン)の3名です。

留学生たちは、足で搗く餅つきに驚きながら興味津々といった感じで餅になる様子に見入っていました。また、地域の方のご指導を受けながら、餅をついたり、丸めたりと慣れない手つきながら一生懸命チャレンジしていました。

12月13日(日)、今年最後の棚田の行事、しめ縄作りと餅つきに津和野からノルウェー派遣内定生も合流して参加しました。

留学生がホストファミリー滞在中に何度も食べて大好きになる、カレーライスとクリスマスケーキ作りに挑戦しました。生徒たちの包丁さばきは予想外になかなかのものでびっくりです。

12月6日(日)、今年7月までホストファミリーをしてくださった方の主宰のフリーマーケットにボランティア有志が集い、AFS山口として出店しました。