
日米ボランテティアエクスチェンジに参加して
留学生とホストファミリーの初対面時の気持ちが少し分かったデンバー国際空港から、私のこのプログラムはスタートしました。

留学生とホストファミリーの初対面時の気持ちが少し分かったデンバー国際空港から、私のこのプログラムはスタートしました。

5月8日(日)午前、やまと郡山城ホールの会議室で留学説明会を行いました。留学に関心のある高校生とそのご家族など5組の方が参加されました。

4月11日、日本から8名の代表ボランティアが渡米し、それぞれわかれて各地の支部を訪問した後、カンザスシティに集まり、アメリカの全国ボランティア大会に参加しました。

私は日本とアメリカの学校生活の違いに焦点を当ててみました。アメリカ派遣内定生の事前準備にこのレポートが役立つのであれば幸いです。

5月15日に三谷いしがき棚田にて、留学生、派遣生、元広島支部AFS留学生で現在ALTとして再来日しているジュリエット、その他スタッフと恒例の田植えを行いました。

国は違うけれど、みんなの願いは1つ、留学生やホストファミリーを守り、かけがえのない経験をしてもらうこと。そして世界中に家族を持つことで戦争のない平和な世界を作ることを学びました。

5/21(土)、秋・春の年間生全員そろって、茶道体験をしました。 いろいろな作法を教わりながら、お菓子と薄茶をいただいた後、それぞれお茶を点てました。

5月14日(土)、名古屋で今年度最後となる新人説明会を行いました。

4/29、春生3名のローカルオリエンテーションを、秋来日生や日本人帰国生も参加して行いました。