
秋来日生(アジア高校生架け橋プロジェクト生含む)歓迎会(長野南信支部)
9月9日。伊那市の生涯学習センター「いなっせ」において、8月下旬に支部で受け入れた4名の生徒の歓迎会を開きました。一品持ち寄りのポトラックパーティー、今回も世界の色々なお料理、地元ならではの郷土料理、旬のフルーツ、など目移りするものばかりで、舌鼓を打ちながら、おしゃべりも尽きません。

9月9日。伊那市の生涯学習センター「いなっせ」において、8月下旬に支部で受け入れた4名の生徒の歓迎会を開きました。一品持ち寄りのポトラックパーティー、今回も世界の色々なお料理、地元ならではの郷土料理、旬のフルーツ、など目移りするものばかりで、舌鼓を打ちながら、おしゃべりも尽きません。

9月2日。長野北信支部の支部行事「松本城見学」に参加しました。来日して間もない4名の秋生も参加し、長野北信支部の2名の生徒と合わせて8人の留学生は皆、国籍が違いますが、同期の留学生という同志の絆が生まれるようです。

9月2日、新たに兵庫県支部に到着した秋年間生2名と「アジア高校生架け橋プロジェクト」で来日した1名の歓迎会を開きました。 それぞれ、地図や写真などを用いて出身国を紹介してくれました。

9月11日、ザビエル高校配属のアジア高校生架け橋プロジェクトの生徒6名が、山陽小野田市長を表敬訪問しました。 まず、一人ひとり日本語で名前、出身名、どうぞよろしくお願いします、とあいさつしました。

アジア高校生架け橋プロジェクトで来日した、マレーシアのリー シンテンくんが埼玉に到着しました。到着日には、埼玉支部の春組年間生、ノルウェーのケティルが一緒にお出迎えしました!

今年のエクアドルへの年間留学は、受入れ組織であるAFSエクアドルの事情により急遽パナマに振り替えました。これに伴い、振り替えられた内定生が8月30日(木)にパナマ大使館を訪問し、大使にお会いしました。

2018年8月11日(土)~8月13日(月)の2泊3日、国立オリンピック記念青少年総合センターにて、2019年に出発する66期派遣内定生のオリエンテーションを行いました。

8月30日(木)、留学生3人は、5人の支部員と一緒に中間オリエンテーションに臨みました。 これまでの自分の生活を振り返り、2学期に向けて新たな自分の課題を考えました。

8月25日。フィンランド、スイス、イタリアからの年間生3名、日本政府プロジェクト「アジア高校生架け橋プロジェクト」生としてインドネシア生1名(セメスター生)を迎えました。 4箇所でホストファミリー、支部のボランティアなどで迎えました。