
大分県内の留学生10名がAPU在学のAFSリターニーと交流(大分三支部)
大分県に配属されているAFS留学生10名は11/23~24の一泊二日でAPU(立命館アジア太平洋大学)を訪問しました。

大分県に配属されているAFS留学生10名は11/23~24の一泊二日でAPU(立命館アジア太平洋大学)を訪問しました。

12月5日、日本政府が進める対日理解促進交流事業「JENESYS2018」の一環として、インドから高校生28名、大学生40名、社会人12名の計80名が来日しました。

11月15日(水)、上越支部が、地域活性化に優れた功績を残したとして上越市より表彰を受けました。平成30年度は上越支部を含む14団体が選ばれ、受賞者を代表して三上支部長がスピーチを行いました。

2018年8月22日~25日、AFSオリエンテーションガイドラインに基づき、東京都内で「到着直後オリエンテーション」を開催しました。

10月29日(月)、六本木の国際文化会館にて『わたしの家族の明治日本』(文藝春秋)の出版記念講演会を、モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団と共同開催しました。

11月23日(金)から3日間開催された第72回福島県高等学校演劇コンクールに、アジア高校生架け橋プロジェクトのホストスクール、福島県立ふたば未来学園高等学校も出場した。タイトルは『Indrah ~カズコになろうよ~』。

名古屋北支部との異地域交換留学生のドイツとスイスの留学生が、11月17日~24日まで小松支部に滞在しました。

11月18日(日)宮崎市加納地区文化祭に、国際交流コーナーで参加しました。お客さんからたくさん質問受けてました!

2018年11月13日(火)、スリランカとの交流パートナー団体であるSputnik Internationalオフィスから来日した職員のI.P.S.N. Senarath (サラ)さんと、評議員で株式会社TBSアナウンスセンター・アナウンサーの秋沢さんが、AFS日本協会へ足を運んでくださいました。