
座談会「中南米留学」 3.中南米で出会った人々
-他の国から来たAFS生と集まる機会はありました? 萌: はい、到着してすぐに1回、滞在中に2回、帰国前に1回オリエンテーションがありました。

-他の国から来たAFS生と集まる機会はありました? 萌: はい、到着してすぐに1回、滞在中に2回、帰国前に1回オリエンテーションがありました。

主食は何でしたか? 萌: コスタリカの主食は米と豆で、ハンバーグやサラダ、チーズなども食べます。

中南米に高校留学経験のある大学生ボランティア2名で座談会を行いました。 日本ではまだまだ情報の少ない地域ですが、経験者からその魅力をたっぷり語ってもらいました。

12月9日成田空港で母と妹と感動の再開。一年間ぶりの再会した家族にハグをする。「外国の人みたいになったね」と母と妹は苦笑していた。

ニュージーランドへの留学が決まったという合格の知らせを頂いたときの、なんとも言えない嬉しいような、その反面ではまだ自分の幼さに不安を覚えた、そんなような気持ちだったのは鮮明を覚えています。

チリにきてあっという間に6か月が経ちました。 この半年間で、私は、人の優しさに気付きました。人は、頼っても怒らない、むしろ喜んでくれる。

私は2月からパナマのチリキ州に留学しています。 私が住んでいる町は、道にはカラフルなフルーツが溢れるように並び、町のみんなが家族のように支え合っているとても暖かい町です。

ドイツに留学中の鈴木絵茉です。今年の2月から北ドイツにあるパッペンブルグという町に、父母2人の兄弟と一緒に暮らしています。 現地のギムナジウム(日本の小学校高学年から高校までの学校)に通い始めて7ヵ月が経ちます。

ホンジュラス。正直、初めて聞いた人も少なくないかもしれない、中米に位置するとてもきれいな1つの国です。 その中でも私はここ7か月間、地理的にぴったりアメリカ大陸の中心とされるシグアテペケ市にいます。