
来日留学生(アメリカ)ジョビアンさんの体験談 圧倒的な感謝の念
交換留学体験の後半は瞬く間に過ぎ去りました。わずか数ヶ月の間に、新たな友情、新たな経験、そして数えきれないほどの新しい食べ物や活動に挑戦する機会に恵まれました。

交換留学体験の後半は瞬く間に過ぎ去りました。わずか数ヶ月の間に、新たな友情、新たな経験、そして数えきれないほどの新しい食べ物や活動に挑戦する機会に恵まれました。

りゅうがくは、ただべつの国にすむことではなく、ぶんかをたいけんし、じぶんをせいちょうさせ、まわりの人たちとのほんとうのつながりを作ることです。ホストマザーのおかげで、それがすべてできています。

私、前は世界がこんなに広いとは思ったことがなかったです。ここで出会ったひとたち、学んだ新しい生活、そして何より私が参加した家族。みんなは私のせかいがこんなに大きいと広いのを教えてくれました。

日本滞在中、6つのホストファミリーにお世話になり、どの家族とも日本文化について学び、交流することができました。それぞれの家族から一生の宝物となる思い出をいただきました。

日本の学校生活もとても たのしく、おもしろかったです。クラスメイトはとても しんせつ で、いつも私が仲間と感じられるよう気をくばってくれました。

北海道にいられることが幸せです。ここは居心地が良く、美しく、完璧な場所です。他の日本の地域を訪れるのも楽しかったですが、旭川が一番落ち着く場所なので、ここにいられることを幸運に思います。

最初は日本語が話せなかったけどいっぱい勉強して最後に日本のラジオに出て生放送で1時間日本語だけで話せました。ホストファミリーと学校の先生や友達やLPやAFSの人みなにかんしゃします。

今、日本で留学していることが現実のことのように感じられません。この経験は最高すぎて夢みたいだから何回も自分に「これは現実なのでしょうか?私は本当に日本にいるのでしょうか?いつこの夢から覚めちゃうかな?」と思っていました。

わたしはAFSエジプトからはじみて日本にきたりゅがくせいです。このような 日本の いぶんかたいけんができる りゅうがくをさせてくれて ありがとうございます。