
アクラ宣言
2017年10月、ガーナのアクラで開催されたAFS国際総会(AFSネットワーク会議)で、AFSの立場と役割を国際社会に示す「アクラ宣言」が発表され、同総会に出席した世界120のAFS代表者が署名を行いました。世界中のAFS関係者が「One AFS」となってこのメッセージを社会に発信していくために、賛同いただける方は、署名にご協力ください。

2017年10月、ガーナのアクラで開催されたAFS国際総会(AFSネットワーク会議)で、AFSの立場と役割を国際社会に示す「アクラ宣言」が発表され、同総会に出席した世界120のAFS代表者が署名を行いました。世界中のAFS関係者が「One AFS」となってこのメッセージを社会に発信していくために、賛同いただける方は、署名にご協力ください。

11月6日未明に、アメリカ南部のテキサス州の協会で起きた銃乱射事件について、現在、該当地域にAFSプログラム参加生はおりませんが、ボランティアなど現地関係者は全員無事であることがAFSアメリカより確認・報告されていますので、お知らせいたします。

日本時間9月20日、メキシコ中部で発生した地震(マグニチュード7.1)について、参加者全員の無事が確認・報告されていますので、お知らせいたします。

7月8日(土)〜19日(火)、アメリカから10名の高校生と1名の引率者(ボランティア)の計11名が成田空港に到着しました。 このプログラムは都立高校の国際理解をより一層深める目的で実施され、当協会は実施団体として委託を受けました。

8月18日、フィンランド南西部の都市トゥルクで複数の通行人が刺される事件がありました。 日本からの15名のAFSプログラム生は、全員無事であることが確認されています。

8月18日、スペインのバルセロナでワゴン車が歩行者を襲撃する事件がありました。 現在、スペイン国内にAFSプログラム参加生はおりませんが、ボランティアなど現地関係者は全員無事であることが確認されています。

AFSのネットワークの一員として、世界の仲間と助け合いながら、ダイバーシティを生き抜く力をもった地球市民の育成に努めたいと考えております。

7月1日(土)に、認定NPO法人難民支援協会(以下「JAR」)の方をお招きし、帰国生企画-難民支援協会とのミニコラボイベントを開催しました。

6月25日、駐日パナマ共和国大使館より「パナマ・デー」にAFSのパナマ帰国生とフィエスタラティーナで活躍した大学生ボランティアの皆さんをご招待いただきました。