
インド ICLトレーナー認定ワークショップに参加して
参加者達は、テーマを与えられスキット、グループ内で討議したりした後、参加した人達の考えや意見を全体で発表し、最後は講師から学術的な観点から体系的にレクチャーという手順で本当に充実した研修でした。

参加者達は、テーマを与えられスキット、グループ内で討議したりした後、参加した人達の考えや意見を全体で発表し、最後は講師から学術的な観点から体系的にレクチャーという手順で本当に充実した研修でした。

1月22日(日)、2016年3月から東京多摩地域の高校で学んだ7人の留学生のお別れ会を開催しました。

2月1日~5日にかけてのトレーナー養成ICL研修(Intercultural Link Learning)では、タイ、香港、フィリピン、インド、日本からの12人が参加した。年齢は19歳から退職組までと幅広く、男女は5人対7人、AFSのスタッフもいればボランティアもいた。

1月15(日)、いかるがホール研修室にて春組年間留学生の送別会を行いました。

先日、2016年度の春年間生4人の送別会を開きました。

巣立ちの日がやってきました。 昨年春に福岡に到着した、キャロルとアンナもすっかり博多の女(ひと)。

平成29年2月4日(土)にAFS年間生のデホ(大韓民国・三原高校)、ラスムス(デンマーク・尾道高校)、ランス(アメリカ合衆国・尾道東高校)の三人が、約一年間のプログラムを終え帰国しました。

2016年、春組来日留学生のイリナとクレメンスが山口から旅立ち、本国へ帰っていきました。 別れぎわ、お見送りから「いってらっしゃい!」と声があがりました。

2月8日(水)、「企業・団体で働く人に話を聞き、自分の将来を考える」という趣旨の学校課題で、留学や国際交流に興味のある中学生が東京のAFS事務所を訪れ、職員がインタビュー取材を受けました。