
大使館訪問報告書
AFSでは昨年に引き続き今年も中南米への年間留学を控えた派遣内定生とそのご家族を連れ駐日大使館を訪問しました。今夏の駐日パナマ大使館訪問を加え、今年は6ヵ国駐日大使館へ訪問しました。

AFSでは昨年に引き続き今年も中南米への年間留学を控えた派遣内定生とそのご家族を連れ駐日大使館を訪問しました。今夏の駐日パナマ大使館訪問を加え、今年は6ヵ国駐日大使館へ訪問しました。

12月7日夕方、JENESYSプログラムで来日中のインド人参加者2名(ワイデヒさんとアパルナさん)をJR奈良駅でホストファミリーと出迎えました。

チェコ共和国のトマーシュ・ドゥプ駐日大使と大使館のドビアーショヴァー第一書記官が来県された際、「大分・チェコ友好協会」の招きで当支部の留学生ヤックブは11月28日に広瀬大分県知事を表敬訪問する機会がありました。

2018年12月5日(水)、香港オフィスから来日したThomas Wongさんと、Lam Tai Fai Collegeの校長Tam Yat Yukさんと共に、文部科学省総合教育政策局教育改革・国際課を訪問しました。

毎年恒例の「AFS留学体験報告・交流会 &どさんこ奨学金報告会」を9月23日札幌で開きました。会場にはAFS北海道の役員・ボランティア、留学生とその家族、一般市民ら61人が参加。満員で過去最高の活況となりました。

1月下旬の週末、全国7地域で地域会議が開催されました。11月下旬~12月初旬に行われる回はプレースメント会議とも呼ばれ、春に来日する留学生をどの支部に配属するかを決定していきます。

大分県に配属されているAFS留学生10名は11/23~24の一泊二日でAPU(立命館アジア太平洋大学)を訪問しました。

12月5日、日本政府が進める対日理解促進交流事業「JENESYS2018」の一環として、インドから高校生28名、大学生40名、社会人12名の計80名が来日しました。

11月15日(水)、上越支部が、地域活性化に優れた功績を残したとして上越市より表彰を受けました。平成30年度は上越支部を含む14団体が選ばれ、受賞者を代表して三上支部長がスピーチを行いました。