
『YOSHI基金』へのご寄付のお礼
『YOSHI基金』は設立から30年以上が経過し基金の残高減少が課題となり、今後5〜10年継続させることを目標に寄付を呼びかけてきました。おかげさまで、2026年3月1日までに『YOSHI基金』には総額1537万円を超えるご寄付が集まりました。

『YOSHI基金』は設立から30年以上が経過し基金の残高減少が課題となり、今後5〜10年継続させることを目標に寄付を呼びかけてきました。おかげさまで、2026年3月1日までに『YOSHI基金』には総額1537万円を超えるご寄付が集まりました。

2026年2月14日-15日、東京・代々木のオリンピックセンターにて、日本各地で活動するAFSボランティアを対象とした「全国ボランティア大会」が開催されました。

2026年3月4日、「東海東京財団 留学奨学金」を受けて留学した奨学生の帰国後報告会が、一般財団法人 東海東京財団の主催で開催されました。

2026年3月7日、文部科学省講堂にて「2025年度アジア高校生架け橋プロジェクト+ 第3期生受入校 教職員振り返り会」を開催しました。

2025年の春に来日した年間プログラム生と、秋から来日していたセメスター生がそれぞれのプログラムを終了し、2026年1月末から2月初旬に帰国しました。

バイオ医薬品会社のリジェネロン・ジャパン株式会社は、AFS年間派遣プログラムを対象に「リジェネロン・サイエンス・スカラーシップ」を設立しました。科学・技術・工学・数学のSTEM分野に関心を持つ日本の高校生を対象に、2027年に出発する第74期AFS年間派遣プログラムから募集が開始されます。

「アジア高校生架け橋プロジェクト+」の第3期生は、約4か月にわたる日本での高校生活を終え、帰国前オリエンテーション、文部科学省講堂での修了式ならびに証書授与式、日本人高校生との国際交流キャンプを経て、2025年12月中旬に帰国しました。

2025年12月9日、2026年に留学する高校生を対象とした「東海東京財団 留学奨学金」の授与式が、一般財団法人 東海東京財団の主催で開催されました。

●募集内容 〈職種〉 総務人事担当(管理…