
フランチェスコ記念奨学金奨学生(イタリア) ルカの来日留学レポート
これまで大分で過ごして、なぜフランチェスコがこの場所を愛していたのか、分かった。私は私の周りにあるすべてのものに感謝し始め、このことが今の自分にしてくれた。

これまで大分で過ごして、なぜフランチェスコがこの場所を愛していたのか、分かった。私は私の周りにあるすべてのものに感謝し始め、このことが今の自分にしてくれた。

留学生活は私の人生をかえました。そして、広島から大切なことを学びました。この一年ですばらしい日本の文化やマナーをけいけんできました。

日本ではアメリカより、協力がうまくできると思います。昨年の修学旅行で、2年生は4日間きちんとルールを守りました。

この9ヶ月で、私は大切な日本の文化を学びました。ホンジュラスの文化と日本の文化は本当にちがう、だから日本について学ぶことはおもしろかったです。

日本はいろいろな点で興味ぶかいです。例えばぎじゅつがはってんしていることとサウナでもテレビがあるなどです。

「とうとう見つけた!」家に帰って早速、日本のお母さんに合気道の事を伝えた。ジャーン!そして、今、僕は合気道を学んでいる。

日本に到着は平成27年3月18日、私たちマレーシアからきたの留学生は13人です。みんなは羽田空港に到着のことすごくわくわくしている。 あの日からも100日越えた。

日本に来てから皆は私にいろいろな質問(しつもん)をしました。 いちばんおおい質問は“どうして日本をえらんだのですか? どうして日本に興味(きょうみ)をもったのですか?”

このみじかい時間は私にとても忘れられない思い出がたくさんあります。日本に来て色々なけいけんをたくさんもらいました。