
インド短期留学体験談 インドは混沌としていておもしろい
インドといえば牛ですが、日本のように秒単位で物事がせっせと動くのとは対照的に自由に生きる、つまりいい意味でインドは混沌としていておもしろいということをインドの道路から感じました。

インドといえば牛ですが、日本のように秒単位で物事がせっせと動くのとは対照的に自由に生きる、つまりいい意味でインドは混沌としていておもしろいということをインドの道路から感じました。

会話では私はいつも聞き手側で、悔しい気持ちを持っての帰国となりました。帰国後すぐに、AFS年間プログラムのアメリカに応募して派遣が決まりました。もしサンディエゴに行かなかったら、このような勇気は絶対に出ませんでした。

午後のアクティビティが一番、異文化交流をすることが出来ます!ランダムでその日、一緒にアクティビティをする人が選ばれるのでいろいろな人と関わることが出来ます。

私はAFS短期プログラムでアメリカのメリーランドに三週間行き、他国からの同年代の子たちと非常に深く有意義な体験をさせていただきました。

大変だったことは最初、私は全く英語が理解できず、何か言われてもオドオドしていました。しかし、日本人と違ってハッキリ言わないとかなり高圧的になるので、それで焦る、でも言葉が出てこないという状況でした。

皆さん、明けましておめでとうございます。この1か月間では、冬休みも入り、オフィスにて仕事をすることも普段と比べたら少なく、少しゆっくりと過ごしました。

2018年12月7日から9日、JENESYSプログラムでインドから80名が来日、そのうちの3名が3日間のホームステイで山口に滞在しました。

現地の学校では、数学、理科、フィリピン語、情報などの授業に参加しました。生徒はもちろん、先生方もとても親切でした。生徒はみんな優しくて、フレンドリーだったので、毎日が楽しかったです。

2018年12月19日(水)、中国の事務局長Yang Liさんと共に、文部科学省総合教育政策局教育改革・国際課を訪問しました。