
2020年度、コロナ禍での支部活動(兵庫県支部)
2020年11月から2021年3月にかけて、兵庫県支部では架け橋生3名を受け入れました。コロナ禍のなか、到着と見送りを除いて支部で対面のイベントを行うことは叶いませんでしたが、zoomを使ってのオンライン歓送迎会などを通じて、留学生、ホストファミリー、そして支部員による交流の機会を持ちました。

2020年11月から2021年3月にかけて、兵庫県支部では架け橋生3名を受け入れました。コロナ禍のなか、到着と見送りを除いて支部で対面のイベントを行うことは叶いませんでしたが、zoomを使ってのオンライン歓送迎会などを通じて、留学生、ホストファミリー、そして支部員による交流の機会を持ちました。

AFS日本協会の事務局長が、World Family Bridge(※)のインターンシップ・プログラム「2025年を見据えた多文化共生社会」をテーマとした企画プロジェクトの審査員として、中間・最終発表に参加しました。

アニメーターになることを目指しているタイからの留学生ドリームさんに、ドリームの夢、タイのポップカルチャー、貧困の現状について高校生記者3人がインタビューしました。

「新しいことに慣れることは、楽しいことです!」というインドからの留学生プンシーさんに、高校生記者がインタビューしました。

インターネットで観た日本の景色に興味を持ち留学を決めた、スリランカからの留学生イスリさんに、高校生記者がインタビューしました。

世界的なコロナ感染拡大の折、北海道・どさんこ奨学金の2020受入生のトーマス・ロドリゲス君(アルゼンチン)は厳しい入国事情のなか12月に札幌支部に到着、”あこがれの北半球” 北海道で風土・文化・言葉などに挑戦しています。

「将来の夢はパイロット」という好奇心旺盛なフィリピンからの留学生マリーに、高校生記者二人がインタビューしました。

「ラオスとは違う先進国の文化や社会を自分の目でみたい」と留学に挑戦したサイ君に、高校生記者二人がインタビューしました。

3/16に「アジア高校生架け橋プロジェクト」のインド受入生16名を連れ、駐日インド サンジェイ・クマール・ヴァルマ大使と面会しました。 AFS日本協会の受入インド生が母国の駐日大使に表敬訪問するのは初めての機会でした。