
2018年 関西サマーキャンプレポート
今年のサマーキャンプでは、「Jump into a New World」をテーマとして参加者には積極的に周りとの交流を楽しんでほしいと考えました。

今年のサマーキャンプでは、「Jump into a New World」をテーマとして参加者には積極的に周りとの交流を楽しんでほしいと考えました。

2018年は、「We are the one!!!!」とキャンプテーマを掲げました。様々な国から来た留学生と共にグローバルな世界を体感し、このキャンプでの出会いと経験で視野を広めてほしいという想いを込めてこのテーマにしました。

2018年度京都キャンプは「Next Step」をコンセプトに掲げ実施しました。日本人中高生、留学生に関わらず、参加者一人一人が様々な価値観に触れ、国際交流を体験することで次につながる一歩を踏み出すきっかけのキャンプになればと想いを込めました。

今年度の目標は、「最高の仲間と出会うこと」「新しい自分と出会うこと」でした。そのため今年度のAFS東海国際交流キャンプでは、「meet」というテーマを設定しました。

12月5日、日本政府が進める対日理解促進交流事業「JENESYS2018」の一環として、インドから高校生28名、大学生40名、社会人12名の計80名が来日しました。

11月15日(水)、上越支部が、地域活性化に優れた功績を残したとして上越市より表彰を受けました。平成30年度は上越支部を含む14団体が選ばれ、受賞者を代表して三上支部長がスピーチを行いました。

2018年度のテーマは「UP to YOU ~可能性は無限大~」。それぞれの参加者がこのキャンプをどんなものにするかは自分がどう行動するかで大きく変わる、というテーマを通して、挑戦することの大切さを伝えることを目標としました。

2018年8月22日~25日、AFSオリエンテーションガイドラインに基づき、東京都内で「到着直後オリエンテーション」を開催しました。

今年の目標は「Seize the Chance!!~チャンスを掴め~」挙げだしたらきりがないくらいキャンプはチャンスで溢れています。そんなチャンスを逃さず、キャンプで自分革命を起こしてほしいと考えました。