
2018年度YOSHI基金生の活動紹介
2018年度YOSHI基金生ザーラが、射殺事件より26年、旭丘高校生徒会主催による交流会に参加し米国と銃についてのスピーチを行いました。

2018年度YOSHI基金生ザーラが、射殺事件より26年、旭丘高校生徒会主催による交流会に参加し米国と銃についてのスピーチを行いました。

スイスからこの秋日本にやって来たドロシー。 今日(12月12日)は、多々良幼稚園で国際交流実習でした。子どもたちから「ハイジせんせい」と呼ばれて、ドロシーはちょっぴり恥ずかしそう…。

11月4日、山陽小野田市にて、アジア高校生架け橋プロジェクトの生徒7名の中間オリエンテーションを

9月23日周南市にて、秋組年間留学生2名とアジア高校生架け橋プロジェクト7名の歓迎会をおこないました。 春から滞在している留学生2名も加わって、ただいま留学生総勢11名!

11月のAFS友の会ネットワーキングの集いでは、料理家の山田玲子さんが「食は一番身近な外交」と題して講演されました。料理は楽しい、コミュニケーションツールとして優れている。異文化の人々との接触が増加している中で、食を一番身近な外交として活用してほしい。

12月15日土曜日、ボギ(スロバキア)とワン(カンボジア)は「奈良県留学生・研修生の日本語による体験発表会」に参加し、ワンは「会長賞」、ボギは「JICA賞」を受賞しました。

2018年12月19日(水)、中国の事務局長Yang Liさんと共に、文部科学省総合教育政策局教育改革・国際課を訪問しました。

オーストラリアからの春組年間生ハンナが、ホストブラザーの保育園で異文化紹介講座をしました。

2018年12月10日(月)、インドのDivya Arora事務局長と共に、文部科学省総合教育政策局教育改革・国際課を訪問しました。文科省ではインドの事務局長と活発な意見交換がなされました。