
AFSインドと連携し「JENESYS2022」で対日理解を促進
インド各地から選ばれた大学生~社会人68名を対象に、日本各地の視察、訪問先での関係者等との意見交換やワークショップ等の交流行事を企画・実施しました。

インド各地から選ばれた大学生~社会人68名を対象に、日本各地の視察、訪問先での関係者等との意見交換やワークショップ等の交流行事を企画・実施しました。

1月22日。昨年5月に来日したガーナ生とチリ生の送別会を開きました。久しぶりに対面形式の送別会、総勢29名の参加者となりました。

12月16日、旭丘高校生徒会主催の交流会が開かれ、服部さんとYOSHIの会の30年の活動を振り返ったのち、服部さんから30年を振り返ってのスピーチをしていただきました。

愛知県内に住んでいる生徒、もしくは愛知県内の学校に通う生徒を対象にした「東海東京財団 留学奨学金」は、地域の将来を担う人材、グローバルに活躍できる人材を育成するため、AFSで留学する生徒を対象に、1人あたり100万円を給付する奨学金です。

午前中は三笠宮彬子女王殿下の記念講演を拝聴し、秋組3名、架け橋生10名がそれぞれ民族衣装などを身につけて、午後はお国紹介グループに分かれて参加しました。

東海支部では、愛知県立津島高等学校において、2021年より「国際理解講座」の講演を依頼されて、今年2回目の講演を2022年10月27日(木)13:15~16:05に行った。

11月23日。イタリアからの帰国生が留学生交流会を一から企画して会場のワークラボ八ヶ岳と共催で開催しました。

文部科学省補助事業「グローバル人材育成の基盤形成事業(異文化理解ステップアップ事業)」で2022年10月25日に来日した留学生たちが、約1ヶ月の滞在を終えて帰国しました。

2022年5月下旬に来日した生徒のうち16名が、所定のプログラムを終えて10月下旬に帰国しました。当初の予定よりも短い期間となりましたが、その分、ホストファミリーや学校と一緒に過ごす時間は貴重になりました。