
2021年度YOSHI基金の関連ニュース
射殺事件から29年、旭丘高校YOSHIの会主催交流会にAFS 生が参加(12月17日)。旭丘高校では事件を語り継いでいこうと、毎年、剛丈さんの両親とともに銃規制に関する意見交換会を開いています。

射殺事件から29年、旭丘高校YOSHIの会主催交流会にAFS 生が参加(12月17日)。旭丘高校では事件を語り継いでいこうと、毎年、剛丈さんの両親とともに銃規制に関する意見交換会を開いています。

2021/12/11(金)、東京練馬支部(富士北麓と合同)ではアジア架け橋生とホストファミリー、69期派遣生と保護者、支部ボランティアなどでzoom交流会を催しました。

11月18日、三上 正子さん(上越支部)が、長年にわたる留学生支援ボランティア活動の功績を讃えられ、「令和3年度 県知事表彰」功労者として、新潟県・花角知事より表彰を受けました。

2021年12月12日、AFS マレーシアをホスト国に、 AAI (AFS Asia-Pacific Initiative)のボランティア賞授賞式がオンラインで開催され、日本協会から2名が受賞しました。

2021年12月3日、中津文化会館(大分県)で「福澤諭吉記念第60回全国高等学校弁論大会」が開催されました(中津市主催)。岩田高校に留学中のフィリピン出身イアン・カルロ・コルテスさんが、招待弁士として出場し、記念表彰されました。

2021年11月20日、オンラインにて開催された「日本語スピーチコンテスト in SIU」(札幌国際大学主催)において、札幌静修高校に留学中の中国出身ヤン,シンタオ(通称:モモ)さんが、特別賞を受賞しました。

11月21日(木)午前、午後の部に分けて2回、任意参加の69期オンラインAFSer交流会を開催しました。2022年に留学予定の69期の冬組・夏組生の約100名が参加しました。

12月8日、山陽小野田市。サビエル 高校に配属中のアジア架け橋生徒6名が、小学校の放課後学級の生徒と地元の神社を訪問。 雅楽鑑賞を体験しました。

浦和学院高校で、AFS東京学生部のボランティアがファシリテーターをつとめる出前授業を実施。講座はおもに座学とグループワークで構成され、同校国際類型グローバルコースの1〜3年生・33人が参加しました。