
ホストファミリー体験談 私たちの心をとても豊かにしてくれた時間
ハイミは笑顔がとっても可愛い女の子で、進んで手伝いをしたり、何にでも積極的に取り組んだり、初めからとても気持ちよく一緒に生活することができました。

ハイミは笑顔がとっても可愛い女の子で、進んで手伝いをしたり、何にでも積極的に取り組んだり、初めからとても気持ちよく一緒に生活することができました。

マナちゃんとの10か月は、異文化を持つ新しい家族の一員を迎え、共に笑い、喜びや悲しみを分かち合った日々だった。今はただマナちゃんを無事にタイにお返しすることができたことにホッと安心しています。

⽇本の伝統や⽂化的な活動にも強い感銘を受けました。特に、物事に対する真剣さや礼儀、そして細部まで⼤切にする姿勢が印象的でした。

私はホストファミリーと一緒に過ごしました。彼らと多くのことを学び、時には意見の違いもありましたが、最後にはいつも中間点にたどり着き、お互いに本当にたくさんのことを学んだと思います。

AFSはアジア大洋州の国・地域の優秀な青年を対象として対日理解の促進を図る外務省事業「JENESYS」でインドの大学生・大学院生20人を受け入れ、日本の科学技術の視察・研修に10名、日本文化・歴史の視察・研修に10名が参加しました。

交換留学体験の後半は瞬く間に過ぎ去りました。わずか数ヶ月の間に、新たな友情、新たな経験、そして数えきれないほどの新しい食べ物や活動に挑戦する機会に恵まれました。

私は、AFS54期フィンランド派遣生です。この度、2人の小さい子供と妻を連れて家族全員で約17年ぶりとなるフィンランドへの里帰りをしてきました。

りゅうがくは、ただべつの国にすむことではなく、ぶんかをたいけんし、じぶんをせいちょうさせ、まわりの人たちとのほんとうのつながりを作ることです。ホストマザーのおかげで、それがすべてできています。

私、前は世界がこんなに広いとは思ったことがなかったです。ここで出会ったひとたち、学んだ新しい生活、そして何より私が参加した家族。みんなは私のせかいがこんなに大きいと広いのを教えてくれました。