
来日留学生(ガーナ)の体験談 ガーナりゅうがくせいとしての日本でのけいけん
日本の学校生活もとても たのしく、おもしろかったです。クラスメイトはとても しんせつ で、いつも私が仲間と感じられるよう気をくばってくれました。

日本の学校生活もとても たのしく、おもしろかったです。クラスメイトはとても しんせつ で、いつも私が仲間と感じられるよう気をくばってくれました。

私のホストタウンは首都ジャカルタ郊外の大きな都市です。ジャカルタまで車を走らせれば1時間以内でつき、電車やバスなどの交通機関も発達しているので、私の想像していたインドネシアと大きく異なっていました。

私の留学の二大目標は「異文化を知ること」と「英語力を伸ばすこと」。前者は完全に達成したと感じるが、後者はまだまだ。残された時間を最大限有意義に過ごすことこそ、今の私にできる唯一のことだ。

2025年3月22日、イタリアからの留学生が宇都宮駅に到着しました。ホストファミリーの温かい歓迎を受け栃木での生活が始まりました。

最後に彼女が「本当の家の様だった」と言ってくれました。私達も気負わず自然体でいられたからだと思います。この1年間私達にとっても貴重で充実した1年でもありました。たくさんの人達との縁(えにし)に結ばれた楽しい時間をありがとうございます。

北海道にいられることが幸せです。ここは居心地が良く、美しく、完璧な場所です。他の日本の地域を訪れるのも楽しかったですが、旭川が一番落ち着く場所なので、ここにいられることを幸運に思います。

タイからの留学生ベルちゃんを受け入れたのは、7月から翌年の2月までの約7か月でした。「微笑みの国タイ」と言われる通り、ベルちゃんはいつも笑顔を絶やさない子でした。学校でも部活でも友達に囲まれ、本当に明るく楽しく日本での生活を送っていました。

竜ケ崎第一高校に通学するブラジルからの留学生たかし君のホストファミリーを6ヶ月間、受け入れました。我が家は、長期のホストファミリーをすることは初めてでした。

2024年8月から12月まで、アジア高校生架け橋プロジェクト+でモンゴルから来日したハス君のホストファミリーをしました。ホストマザーとして最も楽しかったのは、息子が一人増えたことで、その先に広がる世界を垣間見ることができたことです。