
ホーの里帰り(尾三支部)
2008年度に尾三支部で受け入れていたブルネイのホー君が9年ぶりにご両親と弟さんと一緒に里帰りしました。当時も明るくいつも笑顔のホー君でしたが、今も変わらぬ笑顔での再会でした。

2008年度に尾三支部で受け入れていたブルネイのホー君が9年ぶりにご両親と弟さんと一緒に里帰りしました。当時も明るくいつも笑顔のホー君でしたが、今も変わらぬ笑顔での再会でした。

2015年度に尾三支部で受け入れたカナダからの年間生ウィルが里帰りしました。昨年も弟のクリストフ君と一緒に帰ってきましたが、今回はご両親も加えて4人での里帰りです。

ゴールデンウィーク真っただ中の5月6日(土)、里帰り中のアレン(2011年度セメスター生、インド)を囲んで、カレーパーティーを開きました。

この度、ホストブラザー一家が3月25日~4月7日までの予定で来日、3月25日から29日までは私たち家族と一緒に過ごしました。

ホストシスターからクリスマスプレゼントと一緒に、ホストママの90才の誕生パーティーの招待状が送られてきました。 アメリカ・ロサンゼルス郊外のホストシスターの家には、ファミリー4世代15人全員が泊まり、それはそれはにぎやかでした。

子どもたちにアメリカらしいサンクスギビングを過ごさせてあげたいという思いもあり、サンクスギビングの休暇を利用して訪問、ホストペアレンツ、ホストシスター家族との再会を果たしました。

「ん?えええっ?もしやそっちの同窓会に招待されてる?」 ある日Facebookで目にしたメッセージ。それはコスタリカの高校の同窓会の案内だった。しかも卒後25周年らしい。

昨年、結婚することになったよとファミリーに連絡したところ、もちろん、マレーシアでも結婚式を挙げてくれるわよね?と返事をもらい、第二の実家で結婚式を挙げることになった。

初めてLevanoと会ったのは高校生の時で、当時部活に没頭していた自分は彼とあまり話しませんでした。話すことが好きだった彼にイライラしていたことも多々ありました。