
再会レポート サミーとの交流は今でも続いています(静岡支部)
サミーがうちにホームステイしてからもう数年がたちましたが、あれからずっと彼女とは交流が続いています。

サミーがうちにホームステイしてからもう数年がたちましたが、あれからずっと彼女とは交流が続いています。

2014年度に受け入れた年間生4人が、そろって里帰りしました。マリカ(フィンランド)、マーチ(オランダ)、リン(タイ)、タイラ(メキシコ)です。

2015年2月から約1年間、留学生として奈良の高校に通っていたリース(オーストラリア)が2年ぶりにホストファミリーの元へ帰ってきました。

2月22日には2016年度に受け入れた年間生ラスムス(オランダ)が、27日にはデホ(韓国)が相次いで尾三支部に里帰りしました。

アランとニュージーランドで出会い別れてから20年。4年半の月日をかけ、45ヶ国以上の国々を旅し、50,348kmの距離を自転車で進み会いに来てくれました。

Andras Kerekes(AUSセメスター生2016年9月~2017年2月)の住むメルボルンをホストファミリーだった荒木さんが訪問しました。

今回インドに里帰りしたのは、「大学生になったら必ず里帰りする。」とホストファミリーと約束していたからです。AFSで短期留学をして以来、私はインドを第二の故郷だと思うようになりました。

「母さん、来週かえるよーっ!!」シネイドから来た突然のメール! まるで、近郊の街から帰ってくるようにシネイドは、オーストラリアから突然帰ってきました。

フィンランド人のミアとわたしは、1989年~90年にペルーのトルヒーヨという町でAFS留学生として共に過ごしました。「今年遊びに行くから泊めて」と、ミアから連絡があったのは年の初めでした。