
ホストファミリー体験談 新しい娘との出会い
不思議なご縁から我が家にドイツからの娘がやってきました。 AFSの存在は自分が高校生の時から知っていましたが、実はボランティアする予定はありませんでした。

不思議なご縁から我が家にドイツからの娘がやってきました。 AFSの存在は自分が高校生の時から知っていましたが、実はボランティアする予定はありませんでした。

「ヤッホー!よろしく」とベスが我が家にやってきたのは、夏休みが始まってすぐの頃でした。 日本語は話すのも、読むのも書くのも本当に上手で、「なんて頭のいい子なんだ」と思いました。

我が家にステイしていたAimee が、パンパンに荷物を詰めたスーツケースとともに本日、帰国の途につきました。 今は、長~~いマラソンの伴走を無事終えて、安堵と達成感そして疲労感でいっぱいです。

メキシコから来たアンベル・マグリアのホストファミリーをさせていだたきました。 彼女は、とてもたくさんの事に興味があるようでした。

暑い夏の日に我が家に家族と暮らす事となったルリともあと1ヵ月でお別れとなりました。とても静かな感じの女の子で、小柄なので我が家の騒々しい孫達に押され気味の毎日でしたが、日が経つにつれ反撃(?)を開始。

わが家で初めて留学生を受け入れたのは6年前です。 JENESYSプログラムで参加したタイからの女の子ナッちゃんをはじめて受け入れました。

日本に到着は平成27年3月18日、私たちマレーシアからきたの留学生は13人です。みんなは羽田空港に到着のことすごくわくわくしている。 あの日からも100日越えた。

日本に来てから皆は私にいろいろな質問(しつもん)をしました。 いちばんおおい質問は“どうして日本をえらんだのですか? どうして日本に興味(きょうみ)をもったのですか?”

このみじかい時間は私にとても忘れられない思い出がたくさんあります。日本に来て色々なけいけんをたくさんもらいました。