
座談会「中南米留学」 1.中南米はどんなところ?
中南米に高校留学経験のある大学生ボランティア2名で座談会を行いました。 日本ではまだまだ情報の少ない地域ですが、経験者からその魅力をたっぷり語ってもらいました。

中南米に高校留学経験のある大学生ボランティア2名で座談会を行いました。 日本ではまだまだ情報の少ない地域ですが、経験者からその魅力をたっぷり語ってもらいました。

12月9日成田空港で母と妹と感動の再開。一年間ぶりの再会した家族にハグをする。「外国の人みたいになったね」と母と妹は苦笑していた。

ニュージーランドへの留学が決まったという合格の知らせを頂いたときの、なんとも言えない嬉しいような、その反面ではまだ自分の幼さに不安を覚えた、そんなような気持ちだったのは鮮明を覚えています。

初めてLevanoと会ったのは高校生の時で、当時部活に没頭していた自分は彼とあまり話しませんでした。話すことが好きだった彼にイライラしていたことも多々ありました。

我が家には、“お父さん”、“お母さん” と呼んでくれる 子どもが11人います。実の子どもを二人育てましたが、またひと味違う楽しさを体験しています。

我が家は、娘が高専の1年生の時、学校の交換留学で韓国の学生を受け入れました。その時に、同じアジアでも生活習慣の違いなど沢山あることに改めて気づき、家族全員が世界に興味を持ち始めました。

我が家にホームステイをしたインドネシアの女子高校生は自作の小説を出版している作家でした! あれから約十年、その翻訳小説をインターネットのサイトに連載しています!!

7/24から8/19まで、私はインドのデリーに留学に行っていました。 皆さんインドと聞いて、あまりいいイメージをもたれていないかもしれません。実際に私もインドといえばカレー位の印象しかありませんでした。

7月9日(土)に一年間一緒に過ごしたロレンツォを彼の母国イタリアへと送り出しました。 送り出してから3日ほど経ちますが、今、「もう二度とホストファミリーはしたくない。」と思うほどの深い悲しみのさなかにいます。