
JENESYS2019でインドから76人を迎えました
日本を将来的にリードする若者の相互交流を目的として外務省が実施する「対日理解促進交流プログラム」。その一環でアジア大洋州からの受入れを行う「JENESYS」の2019年プログラムで、AFS日本協会はインドからの大学生等76人を受け入れました。

日本を将来的にリードする若者の相互交流を目的として外務省が実施する「対日理解促進交流プログラム」。その一環でアジア大洋州からの受入れを行う「JENESYS」の2019年プログラムで、AFS日本協会はインドからの大学生等76人を受け入れました。

チェコの言語、歴史的背景や、文化、現代の生活など一年の留学から学んだことは数えきれないほどありますが、私がこの留学で得た宝物はチェコの人々との出会いです。

国際教育週間にちなみ、12月2日、在名古屋アメリカ領事館のご協力によりAFSプログラム帰国生7名、2020年出発予定の内定生3名と、ご家族・関係者でゲイリー・シェイファー首席領事の公邸へ訪問しました。

タレントショーという全員が好きな事を発表する場で、一人でダンスを披露しました。踊り終わった後にみんなが沢山褒めてくれて会話する機会が増え、自分から話しかける勇気も出ました。

来年パラグアイに1年間留学する内定生とそのご家族とともに、11月25日に駐日パラグアイ大使館に表敬訪問し、ミゲル二等書記官と1時間ほどの会談のお時間をいただきました。

来年チリに1年間留学する内定生とその保護者とともに、11月22日に駐日チリ大使館に表敬訪問しました。

昨年に引き続き11月22日に駐日コスタリカ大使館へ表敬訪問しました。来年コスタリカに1年間留学する内定生とその保護者20名を連れ、アラヤ大使と1時間の会談をしました。

来年パナマに1年間留学する内定生とその保護者を連れて、11月22日に駐日パナマ大使館に表敬訪問しました。

最初に必ず言葉の壁にぶち当たります。しかし、自分から積極的に話すことでその壁は思っているよりも簡単に破ることが出来ます。留学で言葉の壁に当たってしまった時は失敗、恥を捨てて積極的に話すのが一番良いです。