
フランス留学レポート パティシエの“夢”が“目標”に
“将来はパティシエになる” 私の小さい頃からの夢です。留学前、私はこの“夢”に自信がありませんでした。私は、将来の本当の目標を見つけるためにこの留学に臨みました。

“将来はパティシエになる” 私の小さい頃からの夢です。留学前、私はこの“夢”に自信がありませんでした。私は、将来の本当の目標を見つけるためにこの留学に臨みました。

AFSの留学で素晴らしいのは自分が他国の文化について学ぶだけでなく、現地の友人やファミリーもまた留学生の国の文化を学ぶ事ができるという事だと思います。

800文字で自分のこの留学体験を表すのは…

二年前、家族旅行で訪れたフィンランドに私…

「少し日本に旅をしてくるから」「じゃあ、普段の9時の列車で帰っておいで」これが、1年間の留学プログラムで滞在したハンガリーでのホストファミリーや友人達との最後の会話だった。

僕のホストファザーもAFSを通して留学していたことがあり、自分の留学生活中に特に念頭に置いていた「自分がいったいこの留学で何がしたいのか」ということの大切さを教えてくれ、そこから自分の考え方が変わりました。

この半年間で様々な新しいことに挑戦しました。先日の春休みには、目標の1つであった1人旅に行き、未熟ながらもチェコ語での会話が成り立った時には、今まで感じたことがないほどの喜びを覚えました。

勉強と同時に、協調性を学ぶことを主としている日本の学校に対し、こちらの学校は生徒一人ひとりの自主性を大事としているように思いました。

マレーシアでの留学が始まると、私の周りは予想以上にイスラム一色に染まった。モスクでの礼拝や食事の作法、一か月間の辛い断食、その後のハリラヤ(お祭り)など、本当に自分がムスリムになったようだった。