
IIBCエッセイコンテスト 副賞で短期留学
IIBCが毎年開催している高校生を対象とした英語エッセイコンテスト「IIBCエッセイコンテスト」第7回の最優秀賞受賞者の夏の短期留学体験記(アメリカ・サンディエゴ)がIIBCのホームページに掲載されていますので、ご紹介します。

IIBCが毎年開催している高校生を対象とした英語エッセイコンテスト「IIBCエッセイコンテスト」第7回の最優秀賞受賞者の夏の短期留学体験記(アメリカ・サンディエゴ)がIIBCのホームページに掲載されていますので、ご紹介します。

10ヶ月間にわたるアイスランドでの日々に想いを馳せる今、真っ先に心に浮かぶのはありがとうの言葉です。留学中、私はたくさんの方に支えていただき、かけがえのない時間を過ごすことができました。

私は一か月のインド留学を終えて、心から楽しかったと思った。しかし、こう思えるようになるまでには、私は様々な体験をした。そのことをお伝えしようと思う。

2015年 縁あって、私たちはマレーシアからの留学生ジェイミーを受け入れることになりました。以前より国際交流には興味があり、イベント等には参加していましたが、HFはこれが初めての経験でした。

-人気のあるイベントやアクティビティは何でしたか? 美奈: やっぱりサッカーですね。私がいた年は南アメリカのリーグ戦があったので試合が多くて、家族は顔にパラグアイの国旗を描いて、さらに国旗を持って応援していました。

-他の国から来たAFS生と集まる機会はありました? 萌: はい、到着してすぐに1回、滞在中に2回、帰国前に1回オリエンテーションがありました。

主食は何でしたか? 萌: コスタリカの主食は米と豆で、ハンバーグやサラダ、チーズなども食べます。

中南米に高校留学経験のある大学生ボランティア2名で座談会を行いました。 日本ではまだまだ情報の少ない地域ですが、経験者からその魅力をたっぷり語ってもらいました。

12月9日成田空港で母と妹と感動の再開。一年間ぶりの再会した家族にハグをする。「外国の人みたいになったね」と母と妹は苦笑していた。