
留学レポート スイスで学んだ“本物の教養”
私は1年間を通して語学もスイスの文化も学ぶこともできたと思っていますが、何より“本物の教養”というものが学べたと自分では思っています。学校で椅子に座って習うこと、新聞やテレビ、本を読んで学ぶことよりももっと大事なものが留学で得られたと感じています。

私は1年間を通して語学もスイスの文化も学ぶこともできたと思っていますが、何より“本物の教養”というものが学べたと自分では思っています。学校で椅子に座って習うこと、新聞やテレビ、本を読んで学ぶことよりももっと大事なものが留学で得られたと感じています。

フランスといえば お洒落なブティックや街並み、美味しい料理の数々...そんな期待を胸に一年間のフランスでの生活が幕を開けた。 到着オリエンが始まると直ぐ、小さな建物の中に飛び交う様々な言語、人種に一人ドキドキを隠せない自分がいた。

IIBCが毎年開催している高校生を対象とした英語エッセイコンテスト「IIBCエッセイコンテスト」第7回の最優秀賞受賞者の夏の短期留学体験記(アメリカ・サンディエゴ)がIIBCのホームページに掲載されていますので、ご紹介します。

10ヶ月間にわたるアイスランドでの日々に想いを馳せる今、真っ先に心に浮かぶのはありがとうの言葉です。留学中、私はたくさんの方に支えていただき、かけがえのない時間を過ごすことができました。

私は一か月のインド留学を終えて、心から楽しかったと思った。しかし、こう思えるようになるまでには、私は様々な体験をした。そのことをお伝えしようと思う。

2015年 縁あって、私たちはマレーシアからの留学生ジェイミーを受け入れることになりました。以前より国際交流には興味があり、イベント等には参加していましたが、HFはこれが初めての経験でした。

-人気のあるイベントやアクティビティは何でしたか? 美奈: やっぱりサッカーですね。私がいた年は南アメリカのリーグ戦があったので試合が多くて、家族は顔にパラグアイの国旗を描いて、さらに国旗を持って応援していました。

-他の国から来たAFS生と集まる機会はありました? 萌: はい、到着してすぐに1回、滞在中に2回、帰国前に1回オリエンテーションがありました。

主食は何でしたか? 萌: コスタリカの主食は米と豆で、ハンバーグやサラダ、チーズなども食べます。