
来日留学生(エクアドル)の体験談 帰国前レポート
もうすぐわたしはエクアドルにかえります。わたしはにほんでたのしいじかんをすごし、あたらしいともだちをつくり、あたらしいことをまなび、みました。きてよかったです。

もうすぐわたしはエクアドルにかえります。わたしはにほんでたのしいじかんをすごし、あたらしいともだちをつくり、あたらしいことをまなび、みました。きてよかったです。

日本ではじめてテニスをしました。 テニスをするのはたのしいですがつかれます。 わたしはふくのさんにラケットをもらいました。 ともだちがテニスをおしえてくれました。 みんなとてもしんせつです。

去年はコロナの影響で、たった7日間で日本に帰ることになり、また留学することはできるのかと心配でしたがこの不安定な状況下でも無事に渡航でき、現在こうして毎日とても充実した留学生活を送ることができています。

カンボジアから来日したカオリさんに高校生記者がインタビューし、カンボジアの経済状況、宗教観、嫌いな日本食など3つの質問をしました。

新型コロナウイルスで制限された状況のおかげで、当たり前に学校に行き、ホストファミリーと過ごせること、普通の生活をおくれることがどれだけ素晴らしいことなのかを実感することができました。

コロナの中で留学して良くなかったことは、残念ながらゼロではありません。しかし、オンラインや日本の生活では実現していないであろう成長ができていると、自分なりに思うことがあります

異文化交流の大切さを感じている高校生記者が、ミャンマーからの留学生シェーンにした質問の中から、異文化を強く感じたものをご紹介します。

タイからの留学生スカイくんは、アニメや漫画を見て日本に興味を持ち、日本の四季を魅力に感じたそうです。高校生記者が小城高校での生活についてや日本のお正月についてインタビューしました。

たくさんの友達ができ、学校に行くのが一番の楽しみというインドネシアからの留学生ピンカさんに、日本のイメージや山脇学園について、高校生記者がインタビューしました。