
駐日ラトビア大使館表敬訪問 2019
7月17日(水)にラトビア派遣内定生2名とその保護者2名と査証手続きのための大使館出頭に合わせ、エグリーテ一等書記官、バトゥラグス三等書記官と面談を行いました。アットホームな雰囲気の中、1時間30分ほどの面談となりました。

7月17日(水)にラトビア派遣内定生2名とその保護者2名と査証手続きのための大使館出頭に合わせ、エグリーテ一等書記官、バトゥラグス三等書記官と面談を行いました。アットホームな雰囲気の中、1時間30分ほどの面談となりました。

AFS日本協会は2017年から各国の大使館に表敬訪問していますが、7月22日に来月メキシコへ旅立つ年間派遣の内定生を連れ、在日メキシコ大使館に表敬訪問しました。

皆といっぱい話せるようになりました。この間、友達としゃべった後、 “わあ、深い会話をしたね"と言われました。嬉しかったです。本当に認められたような気がしました。

2018年秋年間生のオヌルアルプくんが7月6日に帰国、お見送りに来てくださった皆さんありがとうございました。トルコのアンタリア空港に迎えに来ていたお姉さんから無事到着の連絡がありました。

架け橋生:チャン, バオ Tran, Bao(ベトナム) サッカー部の友達は、一番大事です。I always make them laugh. They always help me a lot and talk with me a lot.

架け橋さん#2 Opon, Alexandra(フィリピン)【クラスメイト】Alexに初めて会った時の印象は、"天真爛漫"というイメージでした。彼女は全てのことに興味津々で、毎日イキイキとしています。

架け橋さん#1 陳健全 Chin,Jianquan(中国)ー寮仲間:寮に来てから1か月でよくここまで馴染んだものだと、みんな驚いています。「留学生」というと、英語を話すグループと一緒にいる特別な存在と感じるけれど、彼は寮生としてのシンパシー(共感)を感じ合える仲間です。

留学生←→ホストファミリーや、寮←→ホストスクールの三者をつなぐ「LP(リエゾン・パーソン)」の目線に立って、架け橋生を多面的に紹介します。▼架け橋生:カウン・サン・ニィ (ミャンマー)▼架け橋生:愛称ティアラ (インドネシア)

ホスト訪問 Who's your buddy? ホストスクール:沖縄尚学高等学校(沖縄県那覇市) 架け橋生:テウイ,ロガ(インドネシア)