
Juntos!!中南米対日理解促進交流プログラム ペルーへの参加者募集
Juntos!!中南米対日理解促進交流プログラムではペルーへの青年派遣プログラム参加者を募集しております。所定のオンラインフォーム(以下リンク)に必要情報を入力の上、9月24日(火)中に送付ください。

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4月に来日して以来、私の日本語はかなり上達しました。今は比較的簡単に人と会話できるし、スラングや名古屋弁も使えます。

僕は、実際にイタリア人と触れ合っていくうちに、留学前に抱いていたイタリアのイメージが少しずつ変わっていったことをホストファミリーに拙いイタリア語で説明しました。

留学生活を終えた今、私は沢山の人から沢山の愛をもらったなと感じています。全ての方々からいただいた優しさを感じるたびに私は、沢山の人から愛をもらった幸せ者なんだなと実感します。

同じアジアという事もあり、文化などが似ている点が多いかと思っていたのですが、実際にタイで生活してみると、違う点が多くありました。特に、仏教国であるタイだからこその「タンブン」という文化がとても素敵だと感じました。

一緒に生活する上でイメちゃんの行動が不思議なこともありましたが、聞いてみるとなるほどなと思うものばかりでした。イメちゃんが帰る頃には、もうイメちゃんが外国人には見えなくなってしまいました。インドネシアの他の人に、本当に親子に見られたこともあります。

16歳の時、初めての国際便に乗り、日本に渡りました。33時間の飛行機の旅の間、笑顔を絶やさず、新しい目的地が素晴らしいものになると確信していました。

「AFSアフリカ奨学金」(AFS Japan Scholarship for Africa)設立を機会に、2024年5月、ルラマ・スマッツ・ンゴニャマ駐日南アフリカ共和国特命全権大使にお目にかかり、AFSプログラムに期待することなどお話をお聞きしました。

ここまでの日々で私が一番成長を感じているのは自分自身の成長です。以前より自分自身の成長というものを大切にしていましたが、この半年で特に自分というものについてよく学んだ気がします。