
フィリピン短期留学体験談 現地の学校で英語でコミュニケーション
現地の学校では、数学、理科、フィリピン語、情報などの授業に参加しました。生徒はもちろん、先生方もとても親切でした。生徒はみんな優しくて、フレンドリーだったので、毎日が楽しかったです。

現地の学校では、数学、理科、フィリピン語、情報などの授業に参加しました。生徒はもちろん、先生方もとても親切でした。生徒はみんな優しくて、フレンドリーだったので、毎日が楽しかったです。

架け橋生:クラム, ライバ(パキスタン): I am really passionate about learning Japanese culture. So for that I have to master the language. (日本文化を学ぶことに、強い情熱を傾けています。だから、日本語を学ぶ必要があるの。)

ホスト訪問 Who's your buddy? ホストスクール:福島県立ふたば未来学園高等学校(福島県双葉郡広野町) 架け橋生:デラガナダン,インドラ(マレーシア)

僕がずっと夢に抱いた日本での高校生活。今も、それは夢のようです。一年前の僕に「あなたは一年後留学生として日本に行くよ」と言ったら、僕はきっと信じられないと言うだろう。でも、その夢は現実になりました。

「インドに行かないなんて、損してる!!!」インドは私に多くのものを与えてくれた。価値観、勇気、チャレンジ精神、多くの思い出、友達、仲間、家族などなど。どれも私にとって大切なものである。

普段の生活で一番楽しくて、思い出に残っているのが、授業でのディスカッションです。同年代の世界各国から集まった人たちと環境・難民・人権・などの様々な国際問題を話し合いえる機会は滅多にないと思います。

刺激的な日々の中で、日本との違いを最も感じたものは、人と人の“近さ”です。フランスでは知り合いと挨拶をする際に、“ビス”と呼ばれるお互いの頬をくっつけあう挨拶、または最低でも握手が行われます。

基本的な会話から小さな異文化交流をすることができるのだと驚き、また嬉しくなった。この小さな異文化交流で培った知識が人から人へと繋がり、発信されている。

私はフィリピンに約2週間行ってきました。そこでは本当に毎日新しい発見がたくさんあり、フィリピン人の人柄の良さを知ることができました。