
AFSトルコ震災復興支援寄付のお願い
AFS日本協会は、震災国日本として、AFS活動を通じて被災地の方々に少しでも寄り添えたらという思いから、トルコ・シリア震災の復興支援として、被災地からのAFS派遣生の留学中の費用を免除するために寄付を募ることにいたしました。皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

AFS日本協会は、震災国日本として、AFS活動を通じて被災地の方々に少しでも寄り添えたらという思いから、トルコ・シリア震災の復興支援として、被災地からのAFS派遣生の留学中の費用を免除するために寄付を募ることにいたしました。皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします。

インド各地から選ばれた大学生~社会人68名を対象に、日本各地の視察、訪問先での関係者等との意見交換やワークショップ等の交流行事を企画・実施しました。

文化の違う国に住むことは思った以上に大変で、思った以上に楽しいものでした。留学生活は決して全てが順調に進んだとは言えませんが、失敗も含めて留学の経験であり、既に多くのことを得ることが出来ていると思います。

2022年6月19日、AFS日本協会は、文部科学省補助事業「アジア高校生架け橋プロジェクト」を通して、モルディブから初の留学生アイニーを迎えました。モルディブは、私たちにとって、90番目の受入れ国・地域となりました。

6月はプライド月間です。私たちにたくさんの気づきと感動を与えてくれた、オーストリア出身のヨナを紹介しましょう。 ヨナは日本再訪の旅によって改めて、自分が「ヨナ」として周囲の人々に愛されていたことを知ったのです。

2021年度アジア架け橋4期生で、3月に帰国したタイ生ピャッポン・ジャンファさんのホストファミリーから素敵なお話を頂きました。

非英語圏に留学を決めてよかったなと思います。本当にたくさんの言語に触れることができるからです。この環境はすごく刺激的で、世界が一気に広がりました。

到着した日の夜、ホストファミリーにおやすみといって自分の新しいベッドに寝転んだとき、自分の留学がついに始まったんだ、とゆっくり感じ始めた。

様々な質問に答え、自ら発信することで、新たな知識との出会いが新たな体験を生み、その中での挑戦などを経て、更なる理解を深める。このようなやり取りがグローバル化を真の意味で前進させるのではと感じました。